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思い出が詰まったダイヤならリフォームするのが常識

指輪

ダイヤが付いているアクセサリーでも、時代によってデザインが古くなってしまいます。しかし、リフォームをすれば新しいデザインにすることができますし、別のアイテムにもすることができますよ。

みんなの声

指輪からネックレスにリフォームしてもらいました!

母から「もう使わないからあげる」といってもらったダイヤの指輪をネックレスにリフォームしました。最初は時代遅れのデザインだったのと、工場内の軽作業のパートをしているので、「指輪はちょっと・・」とはめずに大切にしまっておいたのです。でもある時、同僚の人から指輪のリフォームがあると聞いて、このダイヤの指輪も生まれ変わらせてみようと考えたのです。しかしなんの知識もないので、娘にインターネットで調べてもらったところ、指輪を指輪だけではなくネックレスにもできるらしいと知り、迷わずそうすることに決めました。ネックレスならパートにもしていけるし、普段邪魔になることもないので、今まで身につけられなかった分ずっとつけていられると考えてのことです。おかげさまで素敵に生まれ変わったネックレスはまわりの人の評判も良く、リフォームして良かったと喜んでいます。
(40代|女性)

指輪のデザインを変えました。

祖母の形見の指輪は、昔流行ったかまぼこ型というプラチナの土台がどっしりとしていて大きいものでした。大好きだった祖母の形見のものなのでもらったときは「大切にしていこう」と心に決めていたのですが、実際はデザインが今風でないのでなかなかつける機会がありませんでした。でもそれでは「大切」にしているとは言えないと思うようになったので、リフォームにだして今風のかわいい指輪に生まれ変わらせてみようと思ったんです。リクエストしたのは、土台は指が細く見られるように細くて華奢なものに。ついていた大きめの1粒ダイヤはそのまま使ってもらいました。業者の人と相談して私好みに頼んだのである程度期待はしていたのですが、できあがってきたものを見てびっくり。想像以上にすてきな指輪に変身していました。しかも元の土台が大きかったおかげで、あまった土台のプラチナを買い取ってもらっていたので、リフォーム代金から相殺されとってもリーズナブルなお値段ですることができたので、二重にうれしかったです。
(40代|女性)

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